募集終了

もっと、イノベーションを起こせる日本へ。

インターネットの登場以降、世界中で様々なイノベーションが生まれています。起点となっているのは、欧米を始めとしたIT先進国の名だたるIT企業たち。日本勢はなかなか存在感を発揮できていません。その原因の一つとして、IT人材に対する市場価値認識の違いがあると私たちは思うのです。たとえば先進国におけるIT人材のイメージは、市場価値が高いプロフェッショナルの象徴。しかし日本では、いまだに過酷な労働を強いられる職業のイメージが根深く残ります。それでは、優秀な若者も集まらず、日本のIT化、DX化は先進国にさらに遅れを取ってしまうでしょう。私たちは、IT人材の市場価値を上げ、待遇を改善し、優秀な若者がこぞってIT業界に集まる日本の未来をつくりたい。そのために、誰もが諦めていたIT業界の構造上の課題に正面から向き合い、本気で解決しようとしています。

インターネットの登場以降、
世界中で様々なイノベーションが生まれています。
起点となっているのは、欧米を始めとした
IT先進国の名だたるIT企業たち。
日本勢はなかなか存在感を発揮できていません。
その原因の一つとして、
IT人材に対する市場価値認識の違いがあると
私たちは思うのです。
たとえば先進国におけるIT人材のイメージは、
市場価値が高いプロフェッショナルの象徴。
しかし日本では、いまだに
過酷な労働を強いられる職業のイメージが
根深く残ります。
それでは、優秀な若者も集まらず、
日本のIT化、DX化は先進国にさらに
遅れを取ってしまうでしょう。
私たちは、IT人材の市場価値を上げ、
待遇を改善し、優秀な若者がこぞって
IT業界に集まる日本の未来をつくりたい。
そのために、誰もが諦めていた
IT業界の構造上の課題に正面から向き合い、
本気で解決しようとしています。

募集要項

応募資格 2021年卒業予定の大学院生/大学生/高専生
勤務時間 10:00~19:00 ※クライアント先によって異なる
勤務地 本社およびクライアント先(都内近郊)
休日休暇 年間休日120日
完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇
待遇
給与
基本給 220,000円 ※スキルや経験を考慮し決定いたします。
残業手当(時間外労働の有無にかかわらず、20時間分の時間外手当として
34,400円を支給、20時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給)
給与改定
年4回(四半期毎)
賞与
年2回(半期毎) ※会社業績により別途決算賞与有
各種手当
50,000円 ※プロジェクト配属後支給(研修中は不支給)
交通費支給(上限月50,000円)残業手当役職手当
奨学金返済補助(上限月30,000円 最長5年間)
各種保険
健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険
  • 募集終了
  • インターンシップ募集終了
応募資格 2021年卒業予定の大学院生/大学生
勤務時間 10:00~19:00
勤務地 本社
休日休暇 年間休日120日
完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇
待遇
給与
基本給 220,000円 ※スキルや経験を考慮し決定いたします。
残業手当(時間外労働の有無にかかわらず、20時間分の時間外手当として
34,400円を支給、20時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給)
給与改定
年4回(四半期毎)
賞与
年2回(半期毎) ※会社業績により別途決算賞与有
各種手当
交通費支給(上限月50,000円)残業手当役職手当
奨学金返済補助(上限月30,000円 最長5年間)
各種保険
健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険
  • 募集終了
  • インターンシップ募集終了

募集要項

応募資格 2021年卒業予定の大学院生/大学生/高専生
勤務時間 10:00~19:00 ※クライアント先によって異なる
勤務地 本社およびクライアント先(都内近郊)
休日休暇 年間休日120日
完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇
待遇
給与
基本給 220,000円 ※スキルや経験を考慮し決定いたします。
残業手当(時間外労働の有無にかかわらず、20時間分の時間外手当として
34,400円を支給、20時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給)
給与改定
年4回(四半期毎)
賞与
年2回(半期毎) ※会社業績により別途決算賞与有
各種手当
50,000円 ※プロジェクト配属後支給(研修中は不支給)
交通費支給(上限月50,000円)残業手当役職手当
奨学金返済補助(上限月30,000円 最長5年間)
各種保険
健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険
  • 募集終了
  • インターンシップ募集終了

応募資格 2021年卒業予定の大学院生/大学生
勤務時間 10:00~19:00
勤務地 本社
休日休暇 年間休日120日
完全週休2日制(土日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇
待遇
給与
基本給 220,000円 ※スキルや経験を考慮し決定いたします。
残業手当(時間外労働の有無にかかわらず、20時間分の時間外手当として
34,400円を支給、20時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給)
給与改定
年4回(四半期毎)
賞与
年2回(半期毎) ※会社業績により別途決算賞与有
各種手当
交通費支給(上限月50,000円)残業手当役職手当
奨学金返済補助(上限月30,000円 最長5年間)
各種保険
健康保険(関東ITソフトウェア健康保険組合)、厚生年金、雇用保険、労災保険
  • 募集終了
  • インターンシップ募集終了

IT業界の行く末が、日本の未来を変える。
Takai Jun
代表取締役 高井淳
IT業界の行く末が、日本の未来を変える。
Takai Jun

日本のIT業界を変えたい。

私がこのIT業界に足を踏み入れたのは今から約16年前。他業界からソフトウェア開発会社に転職し、ビジネスプロデューサー(営業と技術者の採用・管理する役割)として勤めていたときのことです。アサインしたエンジニアが遅刻や欠勤をくり返し、慌てふためいてクライアントに謝りにいくと「この業界ではよくあることだから」とあっさり返されたのです。私は衝撃を受けました。(こういったことは他社でもよくあることなのだろうか…?!) と大変驚いたのです。
その後、この問題の元凶はエンジニア自身にあるのではなく「エンジニアを取り巻く環境」にあり、エンジニアを育成・教育・管理する余裕が得られないことにあることが分かってきました。そこで私はなんとか時間を捻出しながらエンジニアのマネジメントをはじめ、結果、私のグループのエンジニアに対するクライアントや他のチームからの評判が日に日に高まっていったのです。
ところがある日突然、私の席がなくなっていました。私のマネジメントを表面だけ真似た他のチームではトラブルが多発。それがすべて私のせいになっていたのです。エンジニアの環境改善の件でも社長と対立していたことも重なり、私は退職を余儀なくされました。
その後、支店の立ち上げを担当したソフトウェア開発会社でも、同様のようなことが起こり社長と衝突。リーマンショック直後の大不況の最中、私は再び会社を辞めることになってしまいました。
その時、私を追って辞表を叩きつけてきた何人かのエンジニアと立ち上げたのが当社・情報戦略テクノロジーです。
情報戦略テクノロジーは、他社で実現できなかった私の理想を実行する会社です。高いコミュニケーション能力を併せ持つエンジニアを養成し、クライアント担当者とエンジニアが直接話し合い開発するシーンを創ること。また、高い営業力を持つ営業担当者が情報戦略テクノロジーのビジネスモデルを大手優良企業に広め、直接取引を実現させていくこと。それによりエンジニアを取り巻く環境を一変させ、実力と市場価値を向上させていくことで日本のIT業界を変えていきたいと考えています。

原石を発掘し、磨く。

日本のIT業界は多重下請け構造です。この構造下においては通常、私たちのようにエンジニアを雇用する会社は下請けと呼ばれ、クライアントと直接取引することはありません。
ですが当社のビジネスモデルは直接取引を大前提とします。なぜなら、クライアント内部にエンジニアを常駐させることがポイントだからです。これによりエンジニアはクライアント内部で仕事ができるため、クライアント独自の業務フローなど現場でしか分かりえない状況・情報を素早く理解しながら適切にシステム開発ができるようになるのです。
この話をすると「そこまで入り込めるなんて、すごいですね」と言われます。たしかに、営業力は業界ナンバーワンであると自負していますが、営業力だけでこのビジネスモデルは成し得ません。エンジニアの能力を見出し、育てることもポイントです。開発スキルだけを見ず、クライアントに自身のスキルが伝わるように説明する能力を有し、課題を抽出し要件をまとめる「最上流からのコンサルティング」ができるポテンシャルを持つエンジニアを見極め、採用し、育てて来たからこそ独自のビジネスモデルを実現することができたのです。埋もれているだけで磨けばきらりと光る原石のようなエンジニアを引き上げていくことも私たちの存在意義です。

エンジニアがレベルアップできる仕組みを。

また、多重下請け構造は「エンジニアがスキルアップしていくことができない構造である」という問題も抱えています。クライアントの要望をまとめる「要件定義」を行う一次請け、その要件を満たすシステムを「設計」する二次請け、設計通りにシステムを「開発」し「運用保守」を行っていく三次請け以下。つまり、所属する会社のポジションに応じ「要件定義」「設計」「開発」「運用保守」のいずれかしか経験を重ねていくことができず、特に「要件定義」「設計」の経験を得ることは非常にむずかしい状態なのです。ですが情報戦略テクノロジーのエンジニアは、要件定義から開発・運用保守までを一貫して担うことが可能となりスキルアップを重ねていくことができます。「成長を重ねていくことができる」。普通のことですが、実はIT業界には存在しなかったこの普通のことを実現するだけでも、日本のエンジニアの実力を劇的に向上させていくことができるはずです。

独自のビジネスモデルを業界全体で。

当社自体は独自のビジネスモデルで一定の成果を収めることができましたが、ゴールはそこではありません。このビジネルモデルを業界全体に広げていきたいのです。そのため現在、エンジニアとクライアントを直でつなぐプラットフォーム「ホワイトボックス」を開発しています。このプラットフォームを利用するだけで、すべてのIT企業が当社のビジネスモデルを実行することができ様々な問題を解決していくことができるようになります。
IT業界を変革してIT投資効率を正常化することで、「IT後進国」と一部で揶揄される日本を、再び世界でしのぎを削る国に戻す ― そんなチャレンジを、私と一緒にしてみませんか。

業界構造を改革し、顧客のIT投資効果の最大化する。

私たちは、お客様にとって、社員にとって、世の中にとって、理想的な構造を造りたいと考えています。エンジニアが成長しやすい環境を整えながら、顧客のIT投資効果を最大化することで、日本全体の生産性を高めると信じています。

2032年にグループ100社、売上1500億円へ。

私たちは、「2032年にグループ100社、売上1500億円」という高い目標に、顧客と一体でシステム開発する「ゼロ次請け」でチャレンジします。顧客の業務内容を理解しながら要望に対応する「ゼロ次請け」こそ、IT投資のあるべき形だと考えます。

ISTの戦略

ゼロ次請けで、日本をIT先進国に。

日本のIT業界に存在する多重下請け構造とは?

日本のIT業界には、「多重下請け」と呼ばれる産業構造が存在します。頂点の一部大手企業を1次請けと呼び、クライアントのシステムに対する要望の整理を担当。その下に存在する2次請け企業がシステム開発のプロジェクト管理をおこない、さらにその下、3次請け以下の企業が実際にプログラミングを組みシステム開発しています。現在日本にはシステム開発会社が約2万社あるといわれていますが、そのうちの多くが3次請け以下の企業であり、この業界で働いている約75万人のエンジニアのほとんどが3次請け以下の企業で働いているといわれています。
多重下請け構造は日本のIT投資効率を著しく悪化させています。長大な伝言ゲームが産まれてしまうなどの不具合による、かけたコストに見合わない価値のシステムの量産・プロジェクトの長期化。また、下流に行くほど得られる利益が減ることによるエンジニアの低待遇化。さらに「ITエンジニア=モノづくり・下請けの仕事」というイメージを醸成してしまったことによる優秀な若者の担い手不足化。これらすべてを早急に改善し、IT投資効果を最大化できなければ日本は沈んでしまうでしょう。

IT後退国日本とIT先進国欧米。仕組みと報酬の差は歴然。 IT後退国日本とIT先進国欧米。仕組みと報酬の差は歴然。

IT先進国である欧米の企業では、そもそも「システム開発を外注」することはイレギュラーなことで、自社でエンジニアを雇ってシステムを開発しています。欧米では転職が当たり前とされているため、雇用されたエンジニアはプロジェクトが終われば解雇され他の企業へ転職していくという流れが普通です。結果、自社でじっくりとシステムを開発していくことができるため機能する・価値あるシステムを作りだすことができているのですが一方、日本企業は。雇用規制の影響もあり、欧米のようにプロジェクトが終わったからと言って解雇などできません。そのため多くの企業はプロジェクトが終わったら仕事が無くなってしまうエンジニアという職種を自社で雇うリスクを冒すことができず、結果、システム開発は外注に依存。十分に機能しない・価値ないシステムを作り続けてしまうという流れを繰り返しています。こうした仕組みの違いからも日本と欧米IT先進国との差は歴然です。また、欧米のエンジニアの多くは一般人が羨むような好待遇で働いており国内平均の3倍ともいわれていますが、いわゆる下請けではたらく日本のエンジニアは長時間労働が当たり前である上に待遇はいたって普通です。すべての元凶は多重下請け構造。私たちはそれを破壊したいのです。

新たに生み出した独自のビジネスモデル『ゼロ次請け』。 新たに生み出した独自のビジネスモデル『ゼロ次請け』。

誰もがあきらめていた多重下請け構造の解消を実現すべく、私たちが生み出したのは『ゼロ次請け』という独自のビジネスモデル。エンジニアがクライアントと直接話し合い・すり合わせながら開発することで、適正なコスト・適正な品質・適正な納期でのシステム開発を実現する方法です。この方法で、実は外注では対応がむずかしかったアプリケーションやECサイトといったビジネスに直接関わるシステムの開発を担うことにも成功しています。そして、このビジネスモデルにおけるエンジニアの働き方は欧米や世界のエンジニアと同じ働き方。エンジニアがシステムを自ら企画・提案し、自ら開発していくという海外では普通の働き方が実現されることで、日本のエンジニアも技術力のみならずビジネス理解力を向上させていくことができます。『ゼロ次請け』により、ITにおける生産効率を向上させ、日本全体の生産性を高め、ひいてはエンジニアの力と市場価値をも醸成していくことができるのです。

ゼロ次請けに「共感してくれる」クライアントとIT投資効率の最大化を目指す。

ゼロ次請けによる「顧客のIT投資効率の最大化」を目指すために大切にしているのが、ゼロ次請けの考え方に共感していただけるクライアントとお取引させて頂くことです。創業間もない頃から、獲得が難しい「直接取引」にこだわりつつも、エンジニアを手足のように扱い要望通りのシステムを開発させようとするだけのクライアントとの契約は避けてきました。「エンジニアがクライアントのパートナーとして、直接提案相談を繰り返しながら開発を進めていく」というゼロ次請けの考え方に共感いただけるクライアントに絞り取引を重ねてきたのです。売上がどんなに苦しくても、たとえ高額な案件でも、社員を疲弊させるだけのクライアントには手を出さないことをポリシーとしてきました。
私たちは今、「2032年100社1500億」というビジョンを掲げています。100社とは、グループ子会社の数を表しています。グループ子会社を増やし、エンジニアが生涯活躍できる環境を提供したいと考えています。いくつになっても、これまでの経験を生かしながら、さらにスキルアップやキャリアアップを図れる環境を築き上げたいのです。
徹頭徹尾、私たちは日本のITを変革するために産まれた会社です。

福利厚生

「会社が成長して増えた収益は社員に還元されるべき」。この価値観を強く持つ情報戦略テクノロジーでは、 毎年のように社員満足度を向上させるさまざまな福利厚生制度が生まれています。

これからも住宅補助や家族や出産に対する手当てなど、会社の成長に合わせて次々とリリースしていく予定です。 社員本人だけでなく、家族も含めて大切にしていく「社員第一主義」を追求することで、社会に大きく貢献することを目指しています。

  • 新卒採用時奨学金補助
    新卒採用で入社した社員を対象に、奨学金の返済額と同額(上限3万円、期間5年間)を給与に上乗せして支給する制度です。
  • 確定拠出型年金
    個人が任意で毎月の給与の一部を積立てたお金と、勤続年数および役職有無に応じて会社が毎月一定額を退職金として積立たお金を退職時の退職金として受け取れる制度です。所得税および社会保険料の節減メリットがあります。
  • 福利厚生サービス「リロクラブ」
    国内外の有名宿泊施設、遊園地・ゴルフ場・映画館などのレジャー施設、飲食店などを格安で利用できる福利厚生サービス。社員本人だけでなく、配偶者、両親、子どもも利用することが可能です。
  • 団体医療保険(全額会社負担)
    入院・手術など医療費負担が発生したときに保険金を受け取ることができる制度です。全額会社負担で団体医療保険に加入しています。
  • 家族ギフト制度
    社員の家族(両親・配偶者)に対して御礼の気持ちを込めて、毎年年末に家族と使えるギフト券を会社からプレゼントしています。「ご家族の支えがあってこそ」という想いからはじまった取り組みです。
  • 顧問弁護士による
    法務無料相談
    プライベートで起こったトラブルなどに関して、会社の顧問弁護士に相談できる制度です。上限回数までは無料で利用可能です。もちろん、相談内容が会社に共有されることはありません。
  • 各種懇親会
    各部門内および部門横断の懇親会について、会社が費用を負担しています。社内コミュニケーション活性化の観点から、頻繁に懇親会を開催することを推奨しています。
  • 累進型子ども手当
    小学校卒業までの子どもを持つ社員へ支給する手当です。「子育てをする社員を応援したい」という想いから導入しました。
    (1人目:1万円/月、2人目:2万円/月、3人目:3万円/月、4人目:4万円/月、5人目以降:5万円/月)(例)子どもが3人の場合:毎月6万円(1万円+2万円+3万円)を支給。
  • 慶弔見舞金制度
    社員やそのご家族の慶弔事についてお祝い金やお見舞金を贈る制度で、ご結婚・ご出産の場合は5万円が支給されます。
  • 引越補助制度
    通勤による時間的・肉体的負担を軽減するため、引越し代金を最大10万円まで会社が負担する制度です。
  • 社内ドリンク飲み放題
    ソフトドリンクが飲み放題です。野菜ジュース、ジンジャーエールなどさまざまな飲み物を取り揃えています。少しでも社員に還元していきたい、という想いから始まった取り組みです。
  • 誕生会
    毎月みんなでその月生まれの社員をお祝いし、上司からバースディプレゼントを贈ります。社員の一体感や社員同士のコミュニケーションを増やす機会になっています。
  • 各種レクリエーション
    年数回のBBQ大会、フットサル・バスケなど有志による各種レクリエーションを随時開催しています。家族・友人も参加可能です。

カルチャー

独自のビジネスモデルを実現できるのは、独自の哲学があるから。

コミュニケーション力こそ、競争力の要

対顧客のコミュニケーションだけでなく、対社内でも「同僚同士の横のコミュニケーション」、「上司・部下の縦のコミュニケーション」、「部門を横断する斜めのコミュニケーション」と、全方位的に「コミュニケーション力がある人財」を育成したいと考えています。そこで、コミュニケーションの量と質を追求するための仕組みを作りました。例えば、「量」を追求するために、半期毎に会社全員総会や社内懇親会を開催したり、誕生会やBBQ大会などのレクリエーションを開催したりしています。コミュニケーション力こそ、競争力の要だと考えます。

エンジニアの技術力を正確に把握する営業

「クライアントの課題を解決」するためには、プロジェクトエンジニアをアサインする営業の力量が問われます。例えば、Javaで開発するからといってJavaのプログラマを紹介するといった「単語合わせ」の対応は通用しません。クライアントの課題解決をゴールとしてエンジニアをアサインするためには、それぞれの技術について理解し、エンジニアの実績を正確に把握しておく必要があります。情報戦略テクノロジーの営業は、エンジニアとの密なコミュニケーションで知識をキャッチアップし、「このエンジニアは何ができるのか」を見極められる力をつけている、業界でも珍しい存在です。

それぞれの個性に合った戦い方を身につける

常識や一般論に個人を当てはめるのではなく、一人ひとりの個性を真っ直ぐとらえて伸ばしていく。それが情報戦略テクノロジーらしさのひとつと言えます。例えば、弊社にはこんな社員がいます。「何事も一歩引いてみてしまう営業らしくない営業課長」。「Go言語の専門家を目指す新卒、未経験のエンジニア」。「自分を取り繕うことなく等身大を貫く営業のエース」。世間一般がいう「あるべき姿」に当てはめて個性を矯正してしまうような考え方は好きではありません。それよりも、それぞれの個性に合った戦い方を身につけることの方が重要だと考えています。

過去より、未来の視点を重視する

一般的に、採用面接は、過去の実績が問われます。新卒採用であれば学生時代の実績を、エンジニアや営業といった経験者であれば前職での実績を、当社でも質問することがあります。しかし、それ以上に未来の視点を重視しています。実際に、インフラエンジニアとしてキャリアアップを志す中途採用のエンジニアに、「インフラエンジニアの将来はこれからどうなると思う?」という議論を持ちかけました。常に新しいことに挑戦し、自分の世界を広げたいと語る新卒採用の学生には、「いいじゃん、やってみなよ!」と後押ししました。目の前の課題に真摯に取り組み、成果を残す。そして、未来に目を向け、やりたいことに挑む。そんなメンバーが多いです。

会社概要

会社名 株式会社情報戦略テクノロジー
Information strategy and technology Co.,Ltd
所在地 〒150-0011 東京都渋谷区東3-9-19
VORT恵比寿 maxim5F/8F(旧:ポーラ恵比寿ビル)
代表取締役 高井 淳
取締役(50音順) 岡野 剛
近藤 将人
瀧本 崇
設立 2009年1月(決算期:12月)
資本金 5,000万円
社員数 186名(2019年9月1日時点)
事業内容 「情報戦略・情報システム・情報技術」に関する
コンサルティングおよびシステムインテグレーション
認定 AWS Partner Network スタンダードコンサルティングパートナー
情報セキュリティ プライバシーマーク 第17001701(03)号
主要取引先(50音順) 株式会社アットホーム
株式会社エス・エム・エス
株式会社カービュー
株式会社Gunosy
株式会社クレディセゾン
株式会社コーセー
株式会社サイバー・コミュニケーションズ
ジュピターショップチャンネル株式会社
株式会社セブン&アイ・ネットメディア
株式会社セブン銀行
損保ジャパン日本興和DC証券株式会社
株式会社トリドールホールディングス
野村証券株式会社
野村ホールディングス株式会社
パーソルキャリア株式会社
株式会社ビズリーチ
日立金属株式会社
株式会社ベイシア
マネックス証券株式会社
三井デザインテック株式会社
株式会社メルペイ
UCCホールディングス株式会社
その他、金融関連企業、製造流通関連企業、サービス関連企業

企業沿革

  • 2009年(第1期)
    1月: 渋谷マークシティ バーチャルオフィスにて創業
    7月: 新日本橋のシェアオフィスへ移転
  • 2010年(第2期)
    3月: 渋谷区渋谷のマンションへ移転
    • 黒字転換
    • 決算賞与支給
  • 2011年(第3期)
    8月: 渋谷区円山町のオフィスに移転
    12月: ソリューション開発部と営業部を発足
    • 創業メンバー以外の社員が初めて入社
    • 転職フェア初出展
    • 決算賞与支給
  • 2012年(第4期)
    4月: 新卒採用を開始
    • 社員総会開始
    • インターン受入れ開始
    • ソリューション開発部の新人事評価制度導入
    • 決算賞与支給
  • 2013年(第5期)
    2月: 渋谷区恵比寿のオフィスに移転(第6伊藤ビル)
    4月: 新卒1期生、2名が入社
    11月: プライバシーマーク取得
    • 取引先の業界を拡大(流通、サービス、ゲーム等)
    • 決算賞与支給
  • 2014年(第6期)
    4月: 新卒2期生、3名が入社
    • 取引先企業数が前年比3.5倍に飛躍
    • 社内報の配信開始
    • 決算賞与支給
  • 2015年(第7期)
    1月: 株式会社情報戦略パートナーズを設立し、
    人材紹介事業開始
    1月: ソリューション開発部を4課体制に拡張
    4月: 新卒3期生、1名が入社
    8月: 現在のオフィスに移転(ポーラ恵比寿ビル)
    • ソリューション開発部に課長が誕生
    • 営業部の新人事評価制度導入
    • 決算賞与支給
  • 2016年(第8期)
    4月: 人事総務部を発足(人事課・総務課・広報課)
    4月: 新卒4期生、5名が入社
    6月: サテライトオフィス開設(渋谷松原ビル)
    7月: 営業部を事業推進部へ名称変更し、4課体制に拡張
    10月: 基盤部を発足
    • 初の技術職の新卒、2名が入社
    • 人事総務部の新人事評価制度導入
  • 2017年(第9期)
    4月: 技術戦略推進部を発足
    (基盤1課、開発推進第1グループ)
    4月: 特定業務管理部を発足(第1グループ)
    4月: 営業管理部を発足
    (営業管理課・パートナー推進課・営業推進課)
    4月: 人事総務部に経営管理課を発足
    4月: 新卒5期生、10名が入社
    10月: 管理本部を再編
    • 確定拠出型年金を導入
    • 新卒採用時奨学金補助制度を制定
    • 慶弔見舞金制度を導入
  • 2018年(第10期)
    5月: 営業推進課を営業サポート課へ名称変更
    6月: 社長室を廃止、未来創造室を発足、
    広報課を廃止し機能は未来創造室へ移管
    6月: 人材開発課を人事総務部から経営管理部へ移管
    7月: 特定業務管理部を中心に事業本部を発足
    7月: 法人営業3課廃止
    10月: 人材開発課を経営管理部から人事総務部へ
    10月: 法人営業3課新設
    10月: 海外事業開発室新設
    11月: 営業サポート課を廃止
    営業企画課と営業管理課を企画管理課として統合
    • 新卒採用時奨学金補助制度を制定
  • 2019年(第11期)
    2月: 会社組織大幅刷新、本部制廃止
    人事部、営業部、事業開発部を発足
    SI事業部をシステム1部、システム2部、
    事業推進部、PM室で構成
    新規事業開発室、海外事業開発室を廃止
    5月: 人事部内に制度企画課を新設
    6月: 営業管理課をSI事業部事業推進部から
    経営管理部へ移設
    7月: 技術戦略推進部に基盤2課を新設
    • 社外相談窓口を設置

アクセス

JR「恵比寿」駅 西口 徒歩5分
東京メトロ日比谷線「恵比寿」駅 出口2 徒歩5分

〒150-0011
東京都渋谷区東3-9-19
VORT恵比寿 maxim8F(旧:ポーラ恵比寿ビル)